2012年1月8日緑ケ丘第二グラウンドで標記の大会がありました。
京都府の全チームでのオープントーナメント
2回戦 0-3
前日の1回戦同様、ソルセウらしいプレーの連続でした。
最終的には点差は開いてますが、あわてずあせらずドリブル、パス
そして前日よりボールを奪いに行くプレスと気持ちが表れていました。
危ないシーンも全員でカバーし合い、自分たちのペースも持つことができていました。
試合終了のホイッスルが鳴ってから流した涙はきっとこれからの宝物になると思います。
またAチームの選手応援、今日は試合に出られなかった5年生の最後までの大きな声での
応援はすばらしいもので感動をしました。
6年生は小学生最後の大会でしたが、これからもっとすばらしい未来が待っていると
思います。
君たちなら「できる」です。
これからもサッカーもサッカー以外のことも頑張っていきましょう。
サンガカップでこのチームを見させていただき本当にうれしく感謝しております。
たくさんの皆さんの応援ありがとうございました。
選手たちはもっと頑張っていくと思います。
それがあの涙に込められています。
これからもあたたかく、そして厳しく応援をよろしく選手一人一人にお願いします。